イビサクリームの使い方を間違えていませんか?

イビサクリームの使い方を間違えていませんか?

使い方

 

イビサクリームは基本的な使用方法を守り、間違えないよう注意しましょう!

 

@イビサクリームを使う場所を清潔にする。

 

A黒ずんでいる箇所に少し広めにクリームを塗る。(クリームは少量でも伸びがいいです。すぐに肌に馴染みます)

 

B少し乾燥させる。(浸透力が高いので、すばやく乾きます。潤い効果もばっちりです)

 

イビサクリームの使い方はこれだけです!間違えないでくださいね。
クリームが酸化しないように、使用したあとはフタをすぐにしてくださいね。

 

それでは、それぞれの項目をもう少し詳しく紹介していきますね。

 

◇イビサクリームの使い方@ 手を綺麗な状態にする◇

 

デリケートゾーンの黒ずみにクリームを手で塗るなら、手を清潔にすることは基本中の基本です。

 

デリケートな場所に塗るので、クリームに混じって汚れや雑菌も一緒に塗り込んでしまうと肌荒れを起こす可能性があります。

 

黒ずみを悪化させないようにするためや、イビサクリームの効果をきちんと引き出すためにも使用する前には手を洗って清潔な状態にしておきましょう。

 

⇒イビサクリームを使う前にどれくらい綺麗にすればいいのか?

日常生活で手を洗う時のような感じでOKです。
お風呂上がり直後なら手を洗う必要はありません。
汚れが酷くなければ石鹸は使わず、水で洗い流す程度で構いません。

 

 

◇イビサクリームの使い方A クリームを約1センチ(1円玉大)に出す◇

 

手を洗ったら、イビサクリームを手の平に必要なだけ出していきます。
1回あたりの使用目安量は約1センチ(1円玉大)くらいです。

 

手の平に出したらチューブを押すのをやめてキャップを閉めましょう。

 

⇒デリケートゾーンへの使用量は絶対に守らないといけない?

クリームの量には使用目安量がありますが、絶対守らなければいけないわけではありません。
黒ずみの範囲が広く、1円玉大では足りないという方もいると思います。

 

もし使用量が足りなければ、クリームを追加してください。
逆に、黒ずみが小さくて1円玉大では多すぎる場合は使用量を減らして調節してください。

 

イビサクリームの容器はチューブ式になっているので、クリームの量は柔軟に調整しやすいです。
目安量は参考程度に、自分の悩みに合わせて手の平に出してください。

 

 

◇イビサクリームの使い方B 黒ずみよりも少し広めに塗る◇

 

クリームを適量手に出したら、指先でデリケートゾーンの黒ずみに塗っていきます。
ジェル状のクリームなので、少量でも広範囲に伸びます。軽く指で撫でるだけで滑らかに伸びていきます。

 

黒ずみ部分ぴったりの範囲に塗るのではなく、デリケートゾーンの黒ずみより少し広めに塗るのがおすすめです。
成分を届けたい範囲にクリームがしっかり浸透するようにデリケートゾーンの黒ずみや周辺にしっかりと塗り込みましょう。

 

⇒デリケートゾーンの黒ずみに2度塗りするのもおすすめです!

イビサクリームの使い方は@〜Bの通りですが、
クリームを乾かした後はもう一度塗って重ね付けするのもおすすめです。(2度塗り)

 

重ね付けをしないと効果がないというわけではないですが、重ね付けすることでよりクリームの成分は肌に浸透し、デリケートゾーンの黒ずみにしっかりアプローチできるからです。

 

イビサクリームの使い方を間違えないようにする主な使用方法の紹介は以上です。
使い方が分からない方や初めての方はぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

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