イビサクリームを塗ると「しみる」のでしょうか?

イビサクリームを塗ると「しみる」のでしょうか?

しみる

 

イビサクリームは陰部の黒ずみに使っても「しみる」など痛くなることはないのでしょうか?

 

たとえば、セックスをしたあとは陰部を意識してしまうので万一炎症があれば、
イビサクリームを塗ると「しみる」のか心配になりますよね。。。

 

そもそも陰部の周辺はデリケートな場所なので、塗らないほうがいいのでは…とも思います。

 

 

 

イビサクリームを塗っても「大丈夫な場所」「しみそうな場所」、
「しみる場所」について調べてまとめてみました!

↓↓↓

◇まずはイビサクリームを塗っても大丈夫な場所について◇

  • ビキニライン(Vライン)
  • ワキ
  • 乳首
  • ひざ
  • くるぶし
  • VIOラインや陰部周辺
  • 顔のしみ、くすみ、そばかす

 

などの黒ずみです。

 

デリケートゾーンの他にもひざ、くるぶし、顔などのシミや黒ずみにも効果を期待できます。

 

イビサクリームは基本的にデリケートゾーンの黒ずみに使えるクリームなので、脱毛後のワキや性器、VIOラインを対象にしています。

 

また、脱毛サロンに通っている方もその後の黒ずみにはイビサクリームを使うのがおすすめです!

 

 

 

◇性器のビラビラの黒ずみに使って大丈夫?◇

 

VIOや性器周辺の毛が生える部分はイビサクリームを使用しても問題ありません。
大陰唇(性器の周り、毛が生える部分)は使用しても痛みを感じることはありませんが、イビサクリームは粘膜には使わないほうがいいです。

 

粘膜に使用するとしみそう、しみる可能性があります。
粘膜はどこかというと、

  • 目の近く
  • 肛門
  • 小陰唇(ビラビラ)
  • 膣内

 

などです。
デリケートゾーン専用のクリームですが、イビサクリームはデリケートゾーンといっても小陰唇などの粘膜には使えないので気を付けてください。

 

粘膜部分の小陰唇は黒ずみが目立つ場所なので使いたくなる気持ちは分かります。
しかし、イビサクリームや他の化粧品であっても粘膜には使わないようにしましょう。
粘膜にはクリームがつかないようにギリギリの場所までを塗ってください。

 

 

 

◇イビサクリームの使用感について◇

 

イビサクリームはデリケートゾーンに塗った時に気持ち悪くないのでしょうか?
なんとなく、クリームを塗ったらぬるぬるして気持ち悪そうな感じがしますが、

 

陰部に塗った時の感覚はヒヤッとして気持ち良い感じという声が多いです。

 

塗り込んでいくとサラサラになり、スーッと伸びて軽いつけ心地。
無香料でデリケートゾーンに塗ってもニオイが気になることはないですし、肌に優しいので使い心地はいいです。

 

粘膜部分に使うと悪影響を及ぼす可能性はありますが、イビサクリームは敏感肌でも使える肌に優しいクリームです。

 

粘膜に使えるクリームなら使っていいですが、粘膜に使うことを想定していないクリームは基本的にデリケートゾーンに使わないようにしてください。

 

陰部の美白を安全に行うためにも使い方をきちんと守り、塗っても大丈夫な場所にしか使わないように意識しましょう。

 

イビサクリームを使う方は塗っても大丈夫な場所に使い、しみる場所やしみそうな場所には塗らないように注意してくださいね。
使い方に慣れれば、使い分けも簡単にできると思いますよ。

 

 

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