イビサクリームをニキビ跡に塗ったらキレイになる効果はありますか?

イビサクリームをニキビ跡に塗ったらキレイになる効果はありますか?

ニキビ跡

 

ニキビ跡を治す効果はイビサクリームに期待できるのでしょうか?

 

イビサクリームとはデリケートゾーンの黒ずみを美白するための対策クリームです。

 

黒ずみに塗ると徐々に黒ずみの悩みが解消されていくのですが、
デリケートゾーン以外のほかの部分も同じカラダ、同じ皮膚ですから、
デリケートゾーン以外にもイビサクリームは使えるのでは?と思いますよね。

 

たとえば、ニキビ跡も黒ずみになりやすいのでニキビ跡にも使えるのでしょうか?

 

ニキビ跡は実は1種類ではなく3種類のタイプがあります。
↓↓↓

  • 色素沈着:炎症など、刺激が加わることでメラニン色素が作られシミ、黒ずみ、茶色っぽく見える状態
  • 赤み:毛細血管が集結しニキビの炎症を抑えようとしているために血管の色が透けて見えている状態
  • クレーター:皮膚の防衛反応によって肌の内側(真皮)までダメージが加わり、肌がでこぼこに陥没している状態

 

 

 

◇イビサクリームは炎症を抑える作用◇

 

ニキビは白い膿が溜まる、赤くなる、盛り上がって痛みを感じるなどの状態になることがあります。
そのような状態は肌が炎症を起こしている状態です。

 

ニキビは皮脂の分泌がさかんな所にでき、主に顔や背中などができやすい場所です。
清潔にしていればニキビはできにくいですが、少し汚れた状態になると雑菌が増えて炎症したり、皮脂が毛穴に詰まることでも炎症が起こります。

 

炎症の強いニキビはニキビ跡として残ってしまう可能性が高いのですが、イビサクリームにはグリチルリチン酸2Kという炎症を抑える成分が配合されています。

 

グリチルリチン酸2Kは自然由来の素材から抽出される成分で、肌に優しく炎症を抑える効果に期待できます。

 

ニキビ跡に悩んでいる女性も、イビサクリームを使えばニキビの炎症防止、ニキビ跡を作らないようにする効果が期待できる可能性はあります。
(※効果には個人差があります)

 

ニキビ跡にいきなり塗るのではなく、まずはパッチテストを狭い範囲で行うことをおすすめします。

 

綺麗にニキビ跡が消えそうであれば、ニキビ跡が消えるまで使い続けて良いでしょう。

 

 

 

◇どのようにニキビ跡に効くのか?◇

 

ニキビができると、赤くなって炎症をし黒ずんだ色素沈着を残してしまう場合があります。

 

イビサクリームにはトラネキサム酸という美白成分が含まれており、その作用でニキビ跡を改善に導く効果に期待できます。

 

トラネキサム酸にはメラニンの生成を抑える効果があります。

 

ニキビ跡がある肌はとてもデリケートで、紫外線や刺激の影響でメラニン色素が作られやすくなっているので、イビサクリームを使うことでメラニン色素が作られるのを抑える効果を得られます。

 

色素沈着がある部分を悪化させないようにしながら、肌の新陳代謝と一緒に徐々に美白する効果に期待できるんですね。

 

ニキビができるとそれだけで悩んでしまいますが、ニキビ跡になるとショックですよね。
イビサクリームを使えば、配合成分の効果でニキビ跡の黒ずみや赤みを解消し肌の悩みを解決に導いてくれるでしょう。

 

 

>>イビサクリームの詳細は公式サイトでご確認ください!

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