イビサクリームは授乳中の女性でも使用できますか?

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イビサクリームは授乳中の女性でも使用できますか?

授乳中

 

女性ホルモンの影響で、妊娠中は陰部、乳首、脇などの全身に黒ずみができやすいですが、

 

産後の授乳中にはイビサクリームを黒ずみ対策に使えるのでしょうか?

 

妊娠中にできる黒ずみは、乳首は赤ちゃんがおっぱいを探しやすくするためになることやホルモンバランスが影響しているので仕方がないと言えます。

 

しかし、乳首や陰部が黒ずんでしまうのは女性としてショックですよね。

 

今回、肌が敏感な産後の授乳中にもイビサクリームは使用することができるのかという点や、黒ずみの原因を解説していこうと思います。

 

黒ずむ場所は女性によってさまざまですが、何で黒ずんでしまうのでしょう。
乳首、ビキニライン、ひざ、ひじ、乳首が特に黒ずみの悩みが多い部分です。
主な原因としてはこれらの4つの原因が考えられます。

 

  • 新陳代謝の乱れ
  • 摩擦刺激
  • メラニン
  • ホルモンバランスの崩れ

 

ホルモンバランスの影響は仕方ないことと分かっていても、体を鏡で見て黒ずんでいるのを見てしまうと落ち込みますし、そのままでは黒ずみが定着してしまいそうなので放置はしたくないですよね。

 

産後の授乳中に黒ずんでしまった部分を元の色に戻したいと思う女性は多いですが、授乳中には黒ずみ対策としてイビサクリームは使用できるのでしょうか。

 

 

 

◇授乳中のイビサクリームの使用について◇

 

先に結論からいいますが、イビサクリームは産後の授乳中の黒ずみ対策に使用することができます。

 

産後は肌が敏感になっていて、肌に使用するものには慎重になりたい時期ですがイビサクリームは安全で肌に負担をかけない成分を配合した美白クリームなので、産後のデリケートな肌にも使えます。

 

ただ、母乳育児をしている場合は授乳が1日に何度も必要ですし産後は悪露が出ているのでイビサクリームは乳首やデリケートゾーンには使用しないほうがいいです。

 

授乳が頻繁な場合、イビサクリームをつけてもすぐに拭き取らなければならないですし成分が浸透しきれないですし手間にもなります。

 

また、乳首はおっぱいを飲むために赤ちゃんがくわえる部分なので清潔にしておきたいですし、安全なクリームであっても口から成分を摂取するのは避けたいものです。
赤ちゃんの健康のためにも授乳中はイビサクリームの使用は控えておきましょう。

 

また、産後はホルモンバランスが急激に変わるために体はデリケートな状態です。
元気だから大丈夫!と思っていても、急にホルモンの影響で蕁麻疹が出てしまったり妊娠前とは肌の様子が異なる場合が多いので、体調や肌質が安定してから使いましょう。

 

使い始めるタイミングとしては、授乳が終わった位のころです。
1年もたてば妊娠中の黒ずみは自然と薄くなっています。
さらに理想の色にしていくために、イビサクリームを使っていきましょう。

 

妊娠中にできた妊娠線(肉割れ)にもイビサクリームが使えるので、妊娠線(肉割れ)の対策をしたい女性もぜひイビサクリームで美白ケアをしてみてください!

 

 

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