イビサクリームを陰部に塗ると副作用があり危険ですか?

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イビサクリームを陰部に塗ると副作用があり危険ですか?

陰部

 

イビサクリームは陰部の粘膜に近いIラインの黒ずみケアにも使えますが、
副作用を起こす危険は無いのでしょうか?

 

普段から小陰唇、大陰唇を見ることはないので気が付いたら陰部が黒ずんでいたという方も多いでしょうね。

 

イビサクリームは美白成分を配合したデリケートゾーン用のクリームなので、結論から言えばイビサクリームは陰部、Iラインの黒ずみケアに効果を期待できます。

 

しかし、イビサクリームで副作用を起こすことはある?本当に安心して使えるの?など、デリケートゾーンに使うからこそ危険について不安に思ったことはあるのではないでしょうか。

 

イビサクリームも副作用はないのか?について特に気になるポイントだと思います。

 

「ヒリヒリする。陰部がかゆくてたまらない」
「使ったら肌が腫れてしまった」
「使っていると気分が悪い」

 

こんな副作用を起こしてまで黒ずみを綺麗にしたいとはなかなか思えません。

 

黒ずみを綺麗にできるなら、リスクなく綺麗にしたいと思うのが普通ですよね。
イビサクリームを使ったら、リスクなく綺麗な状態にできるのでしょうか?

 

 

イビサクリームは化粧品と医薬品の真ん中くらいの位置に存在する医薬部外品です。
風邪薬などは医薬品に分類されています。

 

たとえば、風邪薬は抗ヒスタミン剤という成分によって眠くなりますが、これは風邪薬の副作用です。
医薬品のように、このような本来求める効果とは違う別の作用を起こすことはイビサクリームにはないので安心してOK。副作用の心配はないと言えるでしょう。

 

 

 

◇でも、敏感肌の女性は少し注意したほうがいいかもしれません!◇

 

肌のバリア機能が弱く、少しの刺激にも敏感に反応してしまうような方の場合はイビサクリームを使うと肌がヒリヒリしたり、赤くなって腫れる可能性もあります。

 

イビサクリームは無添加処方で肌に優しいのですが、敏感肌の方だと万が一があるので念のためにお医者さんに相談すると良いですね。

 

敏感肌によるものとは別に、アレルギーを起こす成分も含まれている可能性があります。
もしイビサクリームを使ってトラブルを起こす場合、アレルギーを起こす成分が入っているかどうかは自分で判断するのは難しいです。

 

自宅でパッチテストをするのが簡単にできる確認方法ですが、成分を特定することはできません。
皮膚科で相談し、詳しい検査をしてみることをおすすめします!

 

パッチテストのやり方は、少量のイビサクリームに少し水を混ぜて二の腕などの皮膚が薄い場所に薄く塗るだけ。
乾燥させて約24時間置いて様子を見ます。

 

肌が真っ赤になったり、腫れたりヒリヒリしなければトラブルを起こす危険、心配は低いので、使用を続けても大丈夫です。

 

イビサクリームは肌に刺激になる鉱物油、着色料、合成香料、パラベン、アルコールなどは配合していないので敏感肌の方も安心して使うことができます。

 

敏感肌、妊娠中、授乳中でも安心して使える優しい処方がイビサクリームの魅力ポイントでもあります。副作用も起こす危険はほとんどないでしょう。

 

美白成分には効果の高いトラネキサム酸をメインに、黒ずみを改善する効果を期待できる成分が配合されています。
化粧品ではなく、医薬部外品に分類されているのも高い効果に期待ができますよね。

 

 

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