イビサクリームはアトピーの女性でも塗って平気ですか?

イビサクリームはアトピーの女性でも塗って平気ですか?

アトピー

 

「アトピー」や「アトピー性の皮膚炎」の話題を取り上げるのはとてもデリケートです。

 

 

アトピーの掻き壊した跡やニキビ跡による肌の黒ずみは、イビサクリームで解消することができるのでしょうか?

 

傷跡やニキビ跡の黒ずみに悩んでいる女性にはイビサクリームは本当に黒ずみを薄くすることができるのか、
疑問に思っている方も多いと思います。

 

アトピー肌、アトピーの傷跡の黒ずみケアにイビサクリームが効果に期待できる理由やおすすめのポイントについて紹介したいと思います。

 

 

◇アトピー、アトピー跡の黒ずみにイビサクリームが効果的な理由は?◇

@アトピーの炎症を防止する効果がある成分を配合している

 

イビサクリームにはアトピーの治療薬にも使われるステロイドの効果に似た抗炎症作用、抗アレルギー作用を持つ「グリチルリチン酸2K」という成分を配合しています。

 

グリチルリチン酸2Kの効果で、アトピーの腫れや赤みなどの皮膚の炎症を防止する効果に期待でき、アトピー肌にイビサクリームを使っても肌荒れを起こす危険や心配はありません。

 

ステロイドのような副作用もほとんどないという特徴もあるので、その点も安心して使える理由になっています。

 

 

A医薬部外品に分類されているので効果がしっかりしている

 

イビサクリームは薬効を厚生労働省が認めている医薬部外品に分類されています。
医薬部外品に認められるには、安全性、効果、効能が認められた成分が配合されているのが条件です。
医薬部外品として登録されているトラネキサム酸、グリチルリチン酸2Kが含まれているので、イビサクリームは医薬部外品に分類されます。

 

市販の黒ずみクリームより、確かな効果を得られるのがイビサクリームのおすすめポイントの一つです。

 

 

B安全な美白成分を使用している

 

イビサクリームのメインの美白成分はトラネキサム酸です。
トラネキサム酸は黒ずみのもとであるメラニン色素の生成を防ぐ効果があり、黒ずみを薄くする効果や、すでにある黒ずみを美白する作用に期待できます。

 

アトピー跡の色素沈着も、徐々に目立たなくしてくれるでしょう。

 

美白成分ですが、刺激性のある成分ではなくハイドロキノンよりも安全性が高いので安全に使い続けられます。

 

 

C肌に優しい無添加処方

 

イビサクリームにはアルコール、パラベン、合成香料、鉱物油、着色料などの添加物は配合されていません。
無添加処方の美白クリームなので、肌の痛み、かゆみ、かぶれを起こす心配なく安心して使えます。

 

敏感肌の女性はもちろん、赤ちゃんでも使えるほど優しい美白クリームなので肌荒れしやすいアトピー肌の女性も安心して使えるでしょう。

 

(※個人差があるので、念のために狭い範囲でパッチテストを行ってから使用するようにすることをおすすめします)

 

 

◇色素沈着、黒ずみはアトピー性皮膚炎の方も抱えている◇

 

アトピー性皮膚炎の方は肌の状態が悪く、少しの刺激でも敏感に反応してしまう場合が多いです。

 

イビサクリームを使う上でも刺激が心配ですが、色素沈着の部分にイビサクリームを塗ってもヒリヒリしたりすることはなく、まるで保湿クリームを塗っているような感覚。

 

アトピー肌はバリア機能が崩れていて、乾燥でボロボロ、デリケートな状態です。
そんなお肌にも染みずにイビサクリームは使えるので、アトピー肌でも刺激を感じずに使えるクリームと言えます。

 

イビサクリームのメイン成分のトラネキサム酸は、炎症性の色素沈着にも美白効果を認められているので、徐々にイビサクリームでケアしていくことがでいます。

 

(※肌の状態や効果は個人差があるので念のために狭い範囲でパッチテストをしてから使うようにしてください)

 

 

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